株式会社企業情報センター

導入事例

Case Study導入企業1000社以上
業種・規模を問わない
解決事例

スタートアップから上場企業まで、従業員数10名前後~10000名以上の様々な企業規模のお客様の課題を解決してきました。
保険業、製造業、情報通信業、不動産業、飲食業、小売業など、様々な業種の企業様に幅広くご活用いただいおります。

人材選考する中で「効率的な採用フローになった!」「組織がポジティブになった!」「なくてはならない!」と
理想の組織作りの必需サービスとして、多くのお客様からご好評をいただいております。

理想の組織作りの必需サービスとして、多くのお客様からご好評いただいております。

Case01離職率の低下に成功

利用企業 | User company

スタートアップ企業

従業員40名以上

利用背景 | Back ground

会社設立して約2年。設立当初より リファラル採用にて増員してきたが、従業員40名付近から外部からの採用に変更。求人広告での採用、エージェント採用を活用したが、求める人材を見極めるために選考時間が逼迫し、応募増により判断にブレが生じている。また、見極めきれずに採用した結果 早期退職に繋がる結果が発生している。

問題解決 | Solution

ネガティブ要素の確認をアウトソーシングすることで、面接内容を「自社の価値観に合うか」などのミスマッチ確認中心の時間を費やすことができ、採否基準の強化、および均等化に成功。限られた面接時間で、求める人材かに注力して確認することで、求職者へも自社が求める要素を伝えきることができ、離職率の軽減に成功した。

Case02採用コストの削減に成功

利用企業 | User company

情報通信会社※ IPO準備中

従業員110名以上

利用背景 | Back ground

営業部を中心に常時採用活動を実施しており、営業能力に特化した人材を求めるあまり、協調性に欠ける人材、モラルに欠ける人材の入社が頻繁に発生している状態。また、営業能力を優先に見極めていても 実務能力の不足を感じる人材も少なからず発生している。利益率の高いサービスを提供し、営業活動に重きを置いている会社だけに採用コストを惜しみなく使っているが、見極めの甘さから無駄な採用が増えている。

問題解決 | Solution

前職場での活躍等を確認することで、面接時に感じた活躍する印象と実働後のギャップを埋めることに成功。採用の判断基準を明確にすることで 早期退職 するかを予見することができ、採用前後コスト並びに欠員補充コストの削減につながった。あわせて、協調性やモラルに欠ける人材の入社を防ぐ事によって営業部特有のギスギスした雰囲気が無くなり、ポジティブな職場環境に変わった。

Case03労務トラブルの減少に成功

利用企業 | User company

生命保険会社

従業員1000名以上

利用背景 | Back ground

全国エリアにて各支社が採用活動を行っており、本社が採否決定権を持っている状況。金融商品を取り扱っているため、ビジネスパーソンとしての倫理意識を重要ポイントとしているが、膨大な選考数と選考フローの複雑化に忙殺され、社会性が欠如した人材が1人でも入社することを恐れている。

問題解決 | Solution

最終選考前の段階で適性チェックを行う事で、倫理意識の確認を強化。社会性が欠如した人材の入社を未然に防ぐことで、社内外トラブルの発生率、労務トラブルの発生率を下げることに成功。また、重要ポイントを強化する事で複雑化していた選考フローをスリム化し、スピーディーな意思決定ができるようになった。

採用フィルターによって安定した採用が実現し、
企業成長を望むことができます!

お申し込みはこちら